2014年12月14日
2014年キャンプ初年度 キャンプ収支(嗚咽)
12月は繁忙期のため大晦日の31日まで仕事・・・。キャンプに出撃できません。
キャンプ初年度収支計算をやってみました。
・キャンプ道具一式、その他諸々追い足し道具類 : 211,684円な~り、
・キャンプ費用(通算2回9月、11月/2泊) : 42,334円(21,167円/1泊)なーり、
し め て : 254,018円な~り、
1泊あたり:127,009円・・・・・見事撃沈 (ちなみにthuleのルーフボックス代16万ちょいは含んでません)。
現状でキャンプの回数をこなせば1回あたりのキャンプ費用の単価は下がる一方ですが、隠密バージョンアップ計画のため2015年度は、1年目費用以上の予算を組んでたりしています。来年度までの出費は覚悟してますので、当面の目標は「家族4人1泊2日の温泉旅行代以下に納まるように‼‼」なるといいなぁ。でも、おさまらないだろうなぁ~(遠い目)。

家計費から出たのは初期投資9万&キャンプ費用。
キャンプ初年度収支計算をやってみました。
・キャンプ道具一式、その他諸々追い足し道具類 : 211,684円な~り、
・キャンプ費用(通算2回9月、11月/2泊) : 42,334円(21,167円/1泊)なーり、
し め て : 254,018円な~り、
1泊あたり:127,009円・・・・・見事撃沈 (ちなみにthuleのルーフボックス代16万ちょいは含んでません)。
現状でキャンプの回数をこなせば1回あたりのキャンプ費用の単価は下がる一方ですが、隠密バージョンアップ計画のため2015年度は、1年目費用以上の予算を組んでたりしています。来年度までの出費は覚悟してますので、当面の目標は「家族4人1泊2日の温泉旅行代以下に納まるように‼‼」なるといいなぁ。でも、おさまらないだろうなぁ~(遠い目)。
papaとmamaの毎月2,000円の積立&ボーナス積立じゃ全然足りませんね。で、身銭を切ってるわけですが限度ってものがありますのでpapaコレクションのなかからある物をドナドナすることにケッテー(嗚咽)。
あ~無念。
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2014年12月10日
独り言 snow peak のHPが2015年仕様に。
スノーピークの HP が2015年仕様に変更してましたね。2015年モデルは12月19日から順次デビューとか。キャンプデビュー、準備期間を入れ早半年。小川キャンパルを皮切りに色んなメーカーさんのホームページ、諸先輩方々のブログを拝見しましたが、スノーピークをチェックしてるってことはお気に入りなのか? 現状は赤子の知識レベルのペーペーのヘタレですがね(爆)。

落ち葉拾い。ゴミ袋代もばかになりません。
妄想シリーズでリビングシェルについて夢を膨らませましたが、既に気が変わってしまいますた・・・(優柔不断)。妄想シリーズを書き上げたあと再考したした結果、嫌疑不十分。好きなことに散在する度、か~ちゃん御免で日本男児の心意気「ザ・土下座」ですが、買って後悔は絶対にしたくないというケチケチの理由から(ど~せ、か~ちゃんに怒られるなら妥協はしません)。順次ステップアップと思っても、結局散在するなら初めからイイと思ったのを買った方がいいという考え。ただ背伸びし過ぎると後でイタ~イお仕置きが待ってますけど(笑)。2015年バージョンアップに向けまだまだ妄想は続けます。今回の初期投資は及第点。
タグ :snow peak
2014年12月07日
2015 妄想バージョンアップへの道 3
テント環境において妄想を残すことあと僅か。タープについての妄想。
カタログをペラペラめくると、タープにも「ヘキサ」と「レクタ」の2タイプがあるらしい。それぞれ一長一短だろうが「レクタ」にグッとくるものを感じますた。見た目の格好良さはヘキサタープに軍配があがりますが、凡庸性の高さやバリエーションの豊富さを考えるとレクタタープの方が自分の使用環境に適してると思います。

スノーピーク(snow peak) HDタープ シールド・レクタ Proセット
カタログをペラペラめくると、タープにも「ヘキサ」と「レクタ」の2タイプがあるらしい。それぞれ一長一短だろうが「レクタ」にグッとくるものを感じますた。見た目の格好良さはヘキサタープに軍配があがりますが、凡庸性の高さやバリエーションの豊富さを考えるとレクタタープの方が自分の使用環境に適してると思います。

スノーピーク(snow peak) HDタープ シールド・レクタ Proセット
セットということでポール、ハンマー、ソリッドステークなどが付属しますので、電卓を叩いてみましたところ、お得じゃないんでしょうか(せこっ)‼ 自身、専用のペグハンマーを持ってなく、ウイングポール、アルミポール然り、断然セットということになります。リビングシェル+インナーテント+レクタタープが理想ですが、インナーテントの代わりに当分の間は自前のアメニティドームということになってしまいます。スペース的にもかなり広くなりそうなのが不安。L字型体系を基本の設営になるかもしれません。
ネタがないためダラダラ書いてきましたが、「妄想なくして、成長なし」をモットーに実戦経験値を増やしつつ妄想をもっと膨らませだいでね。
2014年12月06日
2015 妄想バージョンアップへの道 2
アメニティドーム&リビングシェル体制でオプションを追い足ししつつ、アメニティドーム卒業を考えてみる(いつになることやら)。リビングシェルに寝床のパターンは、インナーテントかインナールーム。直感的にインナーテントの方がいいんじゃないか。テントを設営するとリビングシェルの空きスペースが、インナーロームで約半分、インナーテントで約1/3狭くなってしまう。

スノーピーク(snow peak) リビングシェル・インナーテント

スノーピーク(snow peak) リビングシェル・インナーテント
インナーテントを買ったらインナーマットにグランドシートが欲しくなるのが世の常。おまけに寒い季節でも冷気、雨をシャットダウンするフルフライも欲しくなる。でもね~何でも揃えるとリビングシェル意外に総額75,000円ほどかかってしまいます。そこで、アメニティドームのシートマットセットを代用できないかとインナーマットのサイズを比較してみる。リビングシェル:330(下底)x280(上底)x240(高さ)の台形 。アメニティドームは 270x270の正方形ときた。微妙なとこだが上手くいけば使えるかもしれない。mamaに頼み込んでマットを切り刻んで縫製してもらうか?裁縫が大嫌いなmamaは拒否る可能性が高いので自分でやるか・・・。
などなど妄想壁を広げると総額20諭吉になってしまうぢゃないかとビビってしまいますがあくまでも妄想。
ここで問題発生‼ パネルをポーンと跳ね上げることはできるんですが、屋根としての機能が乏しすぎます(風よけも欲しいところ)。そんなときの必須アイテム「タープ」の登場で商売上手のメーカーさんに貢献してしまう(術中にハマってるじゃないか)。
アメニティドーム+クイックシェード関連の総重量は30kg弱、上記の妄想で35.6kgと重くなってしますが、収納時のコンパクトさは妄想の方が積載環境にはいいという結果がでました。
2014年12月05日
2015 妄想バージョンアップへの道 1
メッシュシェルターへの物欲は何処へやら、リビングシェルの方がダンダン良く思えるようになった(予算大丈夫か?と天使の囁き)。
妄想だけならタダと悪魔(本心)が囁きが耳元から離れません(爆)。メッシュシェルターとリビングシェル、「迷ったら高い方‼」がいいにきまってます(←ウソ)。本来なら他メーカーの同価格帯と比較検証すべきですが snow peak に手を付けてしまったのでジー・エンド(今なら後戻りしても後悔は最小限ですが)。思い返せば、デジタル一眼レフカメラもそう。デジイチの世間イッパーンではキャノン派、ニコン派と別けられるそうですが、papaがキャノンに手を出したのは made in japan ということだけです(全てがって訳ではございませんので要注意)。使用環境、メーカーごとの特性なども一応勉強しましたが。トーゼンですがレンズに互換性がないため他メーカーに浮気できないでいます(どーでもいいけど)。

スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ・リビングシェルシールド
妄想だけならタダと悪魔(本心)が囁きが耳元から離れません(爆)。メッシュシェルターとリビングシェル、「迷ったら高い方‼」がいいにきまってます(←ウソ)。本来なら他メーカーの同価格帯と比較検証すべきですが snow peak に手を付けてしまったのでジー・エンド(今なら後戻りしても後悔は最小限ですが)。思い返せば、デジタル一眼レフカメラもそう。デジイチの世間イッパーンではキャノン派、ニコン派と別けられるそうですが、papaがキャノンに手を出したのは made in japan ということだけです(全てがって訳ではございませんので要注意)。使用環境、メーカーごとの特性なども一応勉強しましたが。トーゼンですがレンズに互換性がないため他メーカーに浮気できないでいます(どーでもいいけど)。

スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ・リビングシェルシールド
Landbreeze Living Shell "Shield" TP-662
税込:86,184円 /重量:14.2Kg / 収納サイズ:76x28x33
本体のオプションとして、リビングシート (TM-125) 6.9kg 27,648円 /リビングシートハーフ (TM-130) 3.7kg 14,265円/ルーフ (TP-612SR-GY) 0.7kg 9,612円 本体だけ捕獲し、必要に応じオプション購入ということになるか?現在、考え得るパターは3つ。
1. アメニティドームとの連結(或は連結させずに配置)
2. リビングシェル+インナールーム
3. リビングシェル+インナーテント
現実的なのは1になるのですが、ナンカ面白くない。でも、ダトーです。
デカくて重いクイックシェードと比べると収納の長さが45cmも短くなるのはとっても魅力です。重要も1.3kg軽くなります。ルーフボックスにも乗せやすくなる…。で、気になるのがアメニティドームとトンネルで連結しての全長??リビングシェルのパネル部分にタープを噛ませたら10mオーバー確実か?この辺は大宰府店で要確認。
リビングシェルを買って、取り敢えず双方独立。追い足しで、ルーフ、トンネルそしてリビングシートの順番か?それにしても何処から出そうか86,184円・・・。妄想を現実させようとしてる・・・いかん、いかん。
「諭吉さん、出てこい、出てこい、降ってこい‼‼」と念ずるお莫迦なpapaです。
2014年12月03日
バージョンアップへの道 タープを考えてみる
mamaの提案で今年から突如始めたオートキャンプ。準備期間に約3ヶ月を要し、9月と11月に2回キャンプを遂行。キャンプの回数を2回重ねただけですが、余計な知恵も付き、達が悪いことにバージョンアップという余計な欲も急上昇。ハード面で先ず矛先を向けたのがタープで御座います(mamaと共通認識で助かった)。
タープの代用として使っているのが captain stag クイックシェード250。サイズは250cmで、4人分には申し分ないですが重い15.5k 重い。収納サイズ(長さ121cm)はラゲッジルームに積載するのに一苦労。車幅にギリギリセーフで納まる感じ(ラゲッジルームは擦り傷が絶えません)。此のシェードはもともと持ってたもので、キャンプを始めるため購入したものではありません。でも、なかなか役に立ちます。斜光のときはサイドウォールを付け、風よけにもオッケー。防寒のために四方をサイドウォールで囲むこともできるのがチョットした幸せの瞬間もあります。

キャンプ1年目はひと通り道具を揃えるのに精いっぱい(限界超えた感じ)。予算も遥かにオーバー。はじめから2年目にタープと計画を立てたものの一時は断念。それでも原状打破、環境改善(何の環境??)への思いの方が勝っています。
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続きを読むキャンプ1年目はひと通り道具を揃えるのに精いっぱい(限界超えた感じ)。予算も遥かにオーバー。はじめから2年目にタープと計画を立てたものの一時は断念。それでも原状打破、環境改善(何の環境??)への思いの方が勝っています。