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Posted by naturum at

2014年12月06日

2015 妄想バージョンアップへの道 2

アメニティドーム&リビングシェル体制でオプションを追い足ししつつ、アメニティドーム卒業を考えてみる(いつになることやら)。リビングシェルに寝床のパターンは、インナーテントかインナールーム。直感的にインナーテントの方がいいんじゃないか。テントを設営するとリビングシェルの空きスペースが、インナーロームで約半分、インナーテントで約1/3狭くなってしまう。

スノーピーク(snow peak) リビングシェル・インナーテント
スノーピーク(snow peak) リビングシェル・インナーテント
インナーテントを買ったらインナーマットにグランドシートが欲しくなるのが世の常。おまけに寒い季節でも冷気、雨をシャットダウンするフルフライも欲しくなる。でもね~何でも揃えるとリビングシェル意外に総額75,000円ほどかかってしまいます。そこで、アメニティドームのシートマットセットを代用できないかとインナーマットのサイズを比較してみる。リビングシェル:330(下底)x280(上底)x240(高さ)の台形 。アメニティドームは 270x270の正方形ときた。微妙なとこだが上手くいけば使えるかもしれない。mamaに頼み込んでマットを切り刻んで縫製してもらうか?裁縫が大嫌いなmamaは拒否る可能性が高いので自分でやるか・・・。

などなど妄想壁を広げると総額20諭吉になってしまうぢゃないかとビビってしまいますがあくまでも妄想。
ここで問題発生‼ パネルをポーンと跳ね上げることはできるんですが、屋根としての機能が乏しすぎます(風よけも欲しいところ)。そんなときの必須アイテム「タープ」の登場で商売上手のメーカーさんに貢献してしまう(術中にハマってるじゃないか)。

アメニティドーム+クイックシェード関連の総重量は30kg弱、上記の妄想で35.6kgと重くなってしますが、収納時のコンパクトさは妄想の方が積載環境にはいいという結果がでました。
  


Posted by t-munenori at 11:40Comments(0)tent / tarp